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イメージするだけで冠詞が身に着くイメージトレーニング

〇かどうかは人それぞれ


 〇になるかどうか、


 ある意味自分の感覚を大切にすることが重要です。


 たとえば、これ。


 写真のはたぶん半分しかありませんが、仮に1匹丸々あれば、


 〇になるかどうか。


 実は英語を話す人の間でも感覚の違いがあって、


 1匹丸ごとだから、〇になると思う人と、


 殻があって、殻は食べてないから、そうはならないと思う人がいます。


 だから、自分の感覚で言い切っちゃえばいいんです。


 だから、これも1個のトマトがつながったままになっていると思えば、


 〇にしてしまえばいいのです。

 



::::か〇か〇〇〇〇か

もう一度、整理しておきましょう。


この世の中に存在するものは、人の感情や想念も含めて、


何もまとわない::::か


輪郭のある〇か


いくつもの集まりになっている〇〇〇〇


のどれかになります。


同じものが時と場合によって::::にも〇にも〇〇〇〇にもなることがあります。






これはどっち

さて、


はどうなるか。


::::か、〇か。


これがもし、1個のトマトで、切れてしまわずにつながっているとすれば、


〇かな、、。